日常でもできるマインドフルネス

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歩く瞑想

聴覚に意識を向けるといろんな音がします。
遠くで走る車の音、すれ違う自転車の音、微かに聞こえる飛行機の音、風が吹く音。

多分他にももっといろんな音がします。自分の呼吸の音、本をめくる音。

不快な音だとか、いい音だなんて思う必要はないです。これまで感じられていないことに気づこうと

当たり前に今起きていることを僕はいつも忘れがちなので、意識してそれを感じることは大事なことだったりします。

歩く瞑想、足の感覚に集中する

足の感覚に集中して、足が離れた瞬間に「離れた」と認識する。
足がついた瞬間に「足がついた」と認識する。

足が動いている状態に意識が向くと、今日は足が上がらないなとか、自分自身の身体の変化にも気がついてきます。

僕の身体が疲れやすいだけかもしれません。
でもそうなだけでもないはずと、思っています。

それと、自分が熱中しやすいせいで身体の感覚に疎いからかもしれません。

だから、僕は意識してやらないとできないということもあるでしょう。

忘れがちになる身体の声を聞いてあげてみると新しい発見が、ありますよ。

あなたの考えてることを教えてください。

わからないこと。

悩みなんかも大歓迎です。

こちらからどうぞ

y.j.etoile@gmail.com

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